「平日の不摂生をどこかでリセットしたい」「体調管理が仕事に直結する」——生活スタイルは違っても、おなかを整えることが毎日の土台になっている。今回は、そんな2人の話をお届けします。
OSIMOさんの話:週末リセットで、月曜が変わった
仕事柄、夜の会食が続く毎日。食べ過ぎ、飲み過ぎが重なり、翌朝のおなかの重さが当たり前になっていた。「このままではいけない」と思いながらも、忙しさの中で何から手をつければいいかわからなかったといいます。
週末の土日どちらか1日をリフレッシュデーにする——そんなシンプルな習慣から始めました。おなかをリセットする時間をつくることで、体が本当に必要なものが見えてくる感覚があったといいます。
3年経った今も、この習慣は続いています。「週1回のリセットがあるから、平日も安心して仕事に向き合える」とOSIMOさんは話しています。
シママ5987さんの話:保育士として、体を守ることの大切さ
こどもたちからたくさんの愛情をもらう一方で、感染症ももらいやすい環境で働く保育士。体調管理は、仕事を続ける上で欠かせないテーマだったといいます。
もともとはダイエット目的で飲み始めたリフレッシュスープ。続けているうちに、おなかの調子が整い、肌の変化も感じるようになった。そして何より、「インフルエンザが流行する中、周りが次々と体調を崩す中で自分は元気に過ごせた」という体験が、続ける理由になったといいます。
納豆やヨーグルトと組み合わせながら、自分なりの健康習慣として育てていったそうです。
2人に共通していたこと
会食の多いビジネスパーソンと、感染症と隣り合わせの保育士。まったく異なる生活スタイルの2人が、それぞれの理由でリフレッシュスープを続けています。
週1回でいい。自分の生活に合ったペースで続ける。それだけで、体は少しずつ応えてくれます。
まず朝の一杯から、始めてみませんか。
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